2008年04月11日

   ビスタがまだ使いこなせない

借りてたビスタで、母に教えてあげようと、CDを取り組むのに挑戦。
3枚を3枚に吹き込みホッ、ヤベッ、時間が~。

あわてて顔を洗い、着替え、1分で化粧をして、バタバタ・・・
主人があきれて「お母さんは・・・また間違えたって帰ってくるのでは・・・」
「今日は何日だっけ・・・」日を聞いて「遅れる~」

借りたビスタと、借りたリチャード・クレイダーマンを、コピーしたのを車で聴こうと2つ持って・・・
車から、セリーヌ・デユオンを取り出し、コピーのCDを入れたが・・・

ナヌーッ、鳴らない、鳴らない、あわてて運転をしながらもう1枚・・・鳴らない・・・
泣きたくなった。もう1枚も駄目だろうな・・・

悲しい気持ちで会場に到着、同じ仲間の方にいったら、速度が速くコピーされるので・・・
ウ~ン、ビスタって・・・まだ使いこなせてな~い。

87歳の母が毎日分からない・・・と電話、仕方がないから、98でやったわ・・・と、・・・
母は初めはメールをしていたが、やはり、声のほうがと、メールをやめインターネットをはずしたので、ダウンロードも出来ないしなア。
しょうがない、母とところへ帰って、少しでも、教えられたら良いが・・・

母はビスタと、キーボードの曲のことを聴きリズムがわからない・・・と、1人暮らしなので、話をするのがうれしいのか、延々と、トホホ・・・何にも出来ナ~イ。

でも、認知症になって欲しくないので、あげたので、私がなんとかして手助けをしなければね・・・