2008年03月13日
ポルトガル語最終回
今日がポルトガル語最後の日です。教室へつくとアダウベルト先生がテレビのインタビューの最中でした。
教室が始まるとカメラが回り、ゲッ。
先生は相変わらずいつものようにドンドン皆に当ててきます。
復習が出来てない私には、単語を思い出すのがやっと。
習うからには復習をしとかないと、やはり置いてけぼりになってしまう。
少し覚えては片っ端から忘れるこの頭の悪さよ、なっさけナ~イ。
私の耳がトラホームになっているのか・・・
先生の発音を書いたつもりが、カタカナで先生が書いたのと違い、あセッアセッ。
しどろもどろだった5日間の講義は無事終わり、ホッ、しかし覚えてナ~イ。
もう1度同じことを習いたいなと心の中で思っていたら、「湖南市国際協会」の事務局長の大嶋 理絵先生が、「このままクラブにするか、もう1度初心者コースをやるか」と聞かれ、思わずてをあげたらほとんどの方もてを上げホッ。
最後にブラジルのパンと、マシュマロにココナッツの実をつけたもの、飴、チョコレートクッキー、ガラナジュースなどを頂き、ながら、大嶋先生の話を聞いていました。
3月22日に湖南市のじゅらくの里へ、「あのねのね」の原田 伸郎さんがきて、湖南市の紹介で生番組とか。
びわこ放送の11時から2時までの間いろいろ紹介され、ポルトガル語もその間に出てくるとか・・・
お時間のある方は、湖南市じゅらくの里へおこしやす。
また来られない方は「びわこ放送」へ11時から2時までチャンネルを合わせ、湖南市を知っていただけると、新たな発見が見出せるかもしれません。


