2008年03月07日

   救急病院へ

午前中の用事を済ませ、天気が良かったので、布団のカバーをあらう。
来週の月曜日まで、ビスタを借りていられるので、練習を始めたとたん、2時ごろ娘から電話。

一緒に暮らしてる友達が「脚立から落ちて具合が悪いので、病院へ連れて行ってくれ」それは大変とあわてて迎えにいき、再生会の救急病院へ電話してつれて行った。
頭、背中、腰を思いっきり打ったらしい。
3、4年ぶり、いや、もっと来なかったのか・・・久しぶりに来たが???綺麗になっている~。

検査をいろいろやり、終わったのが5:30、随分かかるもんだ。
薬が出たので、かなり待たなくては・・・覚悟を決めて薬のところへ番号札を出すと、出来ていた。
「ハヤッ」ビックリした。
その前に計算してもらったら、4万、8千円ぐらい、「タカ~イ」労災なので、先にお金を払って後から会社からもらえるとか・・・
レントゲンなどが高いのかしら・・・?
医療費ってそんなに高いの・・・?ビックリ、ビックリであった。
帰りにスーパーで買い物をしたとき、彼女もふらつきながら、自分が食べたいものを買っていた。

主人にカバーをしまってくれるよう電話をしていたので、具合が悪いのに待ててもらって、大慌てで全てカバー。
食事はというと、「私が買ってきたものを食べて寝るので、お母さん出かけてください・・・」「?ナニーッ」
気を使ってくれて、買い物をしてたんだ~。可愛そう。

主人にあるものをまとめて食卓へ、私はあわてて、暖かいご飯に牛乳と塩コブを入れ、猫マンマを流し込み、ポルトガル語教室へ。始まっていた、、アセッアセッ。

落ち着いたらいきなりあてられ、ウロウロ、ウ~ン、可愛いハンサムやろうが・・・
今日は何度あてられただろうか・・・
あてられ答えられないと、プリントを指差して、「これの答え」しどろもどろで・・・しかしハンサムボーイの先生は丁寧に分かるようにいってくれるのが、うれしい。
来週で最終回、来週はしっかり答えられるよう頑張らなければ・・・

彼女は眠っていたが私が入ったので、気がついたので、熱を測ってもらうと7度5分、だるそうで、冷凍庫から保冷剤を出しタオルで包み、首の下に。

仕事が終わった娘が帰り、「明日も面倒見て・・・」「OK」

Posted by ノンノン at 01:52 Comments( 6 ) TrackBack( 0 ) ボチボチ日記