2008年02月21日
大根ステーキって美味しい
3時ごろ帰リ、あわてて家の掃除、ピンポーン、お隣の御主人様が新鮮な大根とネギを持ってきてくれました。
吉祥さんのところで見た大根ステーキの話をし、美味しそうだから・・・と教えました。
夕方疲れてチョット寝るつもりが、コタツの中で首までスッポリ入り、本格的にグーグー。
起きたら主人が帰っており本読み、格好悪いなあと思い時計を見たら6時20分。
ヤベッ、7時からポルトガル語に行くのに・・・
ちらし寿司とかぼちゃの煮つけと、ひじきの煮たのを盛り、3日間連続だなあ、もう1品・・・吉祥さんの大根ステーキでいきましょうと、皮をむき両面にさいの目の切れ目をいれ、レンジで2分と裏を1分でチン。
フライパンにごま油で焼きながら砂糖、醤油、酒、ミリンをかけジュージュー。
あっというまに美味しい大根ステーキの出来上がり、ネギのみじん切りをかけその上に汁をかけて。
これはおつまみにも会う。
5分ぐらいで出来たが、なかなか美味しかったので、これはおすすめで~す。
片方で味噌汁が出来、手抜きとは思われないほど美味しかったです。
40分に家を出て、7時からのポルトガル語で頭を悩ませてきました。
ハンサムボーイの先生は、皆に当てるので、聞き逃さないよう必死だが、やはり若い方たちは飲み込みガよくて・・・
大変な所に顔をつっこんだものだ・・・
2008年02月21日
恐るべきパワー


湖南市国際協会の子供達は、フラワーアレンジメイトで、個性豊かに無心になって花をさしていました。
低学年と高学年の違いは、高学年の中学生は、いろいろ考えさし方や、外の化粧回しなど凝っていました。
私が驚いた事
前日の夕方5時過ぎぐらいに娘から電話。
「友達が今栗東のラックのあたりを走っているので、家についたら、7時まで水口へ送って」 「分かった」
帰ってきたばかりの私は着替えもせず、直ぐ食事の用意に取りかかりました。


よし、ちらし寿司をご馳走しよう、と米をとぎコブをいれ、どんこにお砂糖を少しふりかけ水を張り、チン。
ごぼう、にんじん、柔らかくなったどんこ、油揚げを煮ながら、おやつにホッとケーキのもとでどら焼き。
アセッアセッ、それにしても遅いな・・・といいながらコブの佃煮や金糸卵を作りながら、夜食にもっていくぶんが出来たが・・・
電話が鳴り彼女から「今つきました~」 「ナニッ・・・?」どうやら会社へついたらしい、三雲まで電車でいったのかな・・・?
娘から電話で夜遅くかえるとの事。
彼女も一緒だったので、訳を聞くと・・・
「栗東から水口まで22キロを走ったの・・・間に会わなかったら送ってもらおうとしたが、早く通過したので、水口までいける」と確信をし、旧東海道を突っ走ったとか・・・
「???ナヌ~ッ」私には考えられない事でした。
女の人が急東海道をセッセセッセと走るって・・・すごいパワーです。
前は朝いつも走っていたとか・・・
朝食は当然ちらし寿司でした。


