2008年01月29日

   いろいろありました

ホームページで作った表が、プレビューで見たら、突如として、ナにーッ???
ページ編集だときちんと見えてるが、プレビューで見ると、表が崩れ、急に細くなっている所、幅が広がっている所。
ドツボにはまり、四苦八苦。無意味に時間だけが流れて白々と・・・

ビルダーは時々悪さをするのかな・・・?ビルダーの会社の方、解決しないとね。
今まで正常だったのが、なぜ・・・?どうしたら表が崩れたの・・・?

月曜日の午前中、ボランティアで、無料で教えてくれるので行って、ソースを見て説明をしてもらったが・・・
ッヒェーッ、横文字ばかり、頭がガンガン・・・目がチカチカ・・・
しっかり説明をしていただき、分からない所が、少し、理解できたような・・・

午後からよし笛に、新しい方も増え、これからが楽しみです。

初めて中村先生のよし笛のコンサートを聴き、滋賀県のよしでで出来ている事を知り、何とかこの美しい音色を広めたいと立ち上がったは良いが、同時にパソコンの勉強会に誘われ、どっちを取るかで悩みました。

悩んだ結果は、60歳でパソコンに触れ、レイ大で、パソコンとホームページの区別がつかず、パソコンを教えてもらえると勘違いから、パソコンにもはまり、卒業後は、独学で悩んでいたので、よし笛を断念して1年休んでいたが、半年前から、日を変えてくれたので行きました。

心臓に欠陥があるらしい私は、吹いていると酸欠を起こし、頭がボーッ、終わったら車で1休みをしないと駄目だったが、少しずつなれてきたのでしょうか・・・

昨年の文化祭で、中村先生が吹き、音色に惚れた友達など、沢山入ってくれ、今日も新しい方が見え、輪が広がりました。

夜はレイ大の元文化部の新年会と、新聞作りで集まり、話が盛り上がり、3人ともレイ大へ入ったお陰で、今があり、皆思いがけない道が広がった事へ感謝をしていました。

滋賀県のレイ大は素晴らしいボランティアへの足がかりを見つけさせてくれ、老後を生き生き過ごせる道を開くきっかけを作ってくれています。
だが、こんなうわさも流れ胸を痛めている。

というのは、財政困難なため、レイ大がなくなるのでは・・・という話を聞いたが、県の方にお願いしたい。
素晴らしい先生に高いお金を払うのも良いが、OBで素晴らしい方が沢山いるので、この方達に講師になってもらっても良いのではないでしょうか・・・?

これからもレイ大を存続させて、60才以上の生き方の灯台であって欲しい。