2008年01月11日
上海、烏龍、杭州へ
ただいま
上海、杭州へ行ってきました。
今回の旅はお膳立てされたような、素晴らしい旅になりました。
と、言うのは、昨年11月にトルコに行くつもりでしたが、友達のご主人の入院でパス。
友達は、誰かと行ってきてと言うが、私にストップがかかったように思いやめました。
12月には別の友達と中国行きが持ち上がり、これも友達の都合でパス。
しかしこの友達と、再び暮れに話が持ち上がり、3度目の正直になりました。
不思議なことに12月30日のブログへ書いたが、今まで見えなかったものが見え、HPhttp://www.h6.dion.ne.jp/~sinori/poketto/rikonwosakeru/rikonwo%20sakeru.htm
に1月6日にあげて、7日から出発でした。
このとき、私の身体に大きな変化があり、悪いところは全て吐き出し、帰ったときは生まれ変わって帰ろうと・・・
上海見学では、魯迅公園で、太極拳、社交ダンス、一番感動したのは、地面で書道の練習。
アスファルトの上に水で筆をしたため、詩を書き上げてた事です。
皆スラスラと達筆でドンドン書き上げ、その上を人が歩く、感動してきました。
ほとんどシニアの方ばかりです。
夜はオプショナルで、「上海雑技団」を鑑賞で、素晴らしい演技と音楽にストレス解消。
次の日は,烏龍を散策、夜はこれまた素晴らしい、「宋城ショー観賞」
スケールのすごさに息を呑むおもいで、堪能してきました。
2日続けて同じようなのかしらと思ったが、どちらもすごく、「上海雑技団」の技の連続、「宋城ショー観賞」はドラマ仕立てで、そのセットのすごさ、どこから何が飛び出すか分からないテンポの早い、ものすごい仕掛け、この2つは絶対におすすめです。
私の身体にものすごいエネルギーが入りました。
若い添乗員さんは、一生懸命に頑張り、好感が持て、皆さん満足で帰ったと思います。
今回の旅行は自分が生まれ変わり、これから主人と協力して、老後を楽しく、何でも話し合えればいいが、という気持ちでの参加でした。
私の気持ちから、悪いものを吐き出させてくれたように、身も、心も軽くなっての帰国となりました。
上海、杭州へ行ってきました。
今回の旅はお膳立てされたような、素晴らしい旅になりました。
と、言うのは、昨年11月にトルコに行くつもりでしたが、友達のご主人の入院でパス。
友達は、誰かと行ってきてと言うが、私にストップがかかったように思いやめました。
12月には別の友達と中国行きが持ち上がり、これも友達の都合でパス。
しかしこの友達と、再び暮れに話が持ち上がり、3度目の正直になりました。
不思議なことに12月30日のブログへ書いたが、今まで見えなかったものが見え、HPhttp://www.h6.dion.ne.jp/~sinori/poketto/rikonwosakeru/rikonwo%20sakeru.htm
に1月6日にあげて、7日から出発でした。
このとき、私の身体に大きな変化があり、悪いところは全て吐き出し、帰ったときは生まれ変わって帰ろうと・・・
上海見学では、魯迅公園で、太極拳、社交ダンス、一番感動したのは、地面で書道の練習。
アスファルトの上に水で筆をしたため、詩を書き上げてた事です。
皆スラスラと達筆でドンドン書き上げ、その上を人が歩く、感動してきました。
ほとんどシニアの方ばかりです。
夜はオプショナルで、「上海雑技団」を鑑賞で、素晴らしい演技と音楽にストレス解消。
次の日は,烏龍を散策、夜はこれまた素晴らしい、「宋城ショー観賞」
スケールのすごさに息を呑むおもいで、堪能してきました。
2日続けて同じようなのかしらと思ったが、どちらもすごく、「上海雑技団」の技の連続、「宋城ショー観賞」はドラマ仕立てで、そのセットのすごさ、どこから何が飛び出すか分からないテンポの早い、ものすごい仕掛け、この2つは絶対におすすめです。
私の身体にものすごいエネルギーが入りました。
若い添乗員さんは、一生懸命に頑張り、好感が持て、皆さん満足で帰ったと思います。
今回の旅行は自分が生まれ変わり、これから主人と協力して、老後を楽しく、何でも話し合えればいいが、という気持ちでの参加でした。
私の気持ちから、悪いものを吐き出させてくれたように、身も、心も軽くなっての帰国となりました。


