2007年11月29日
夕映え 絵4弾目
ノート型を持ってきた方の蓋が開かない。
とりあえず、会のパソコンを使ってもらって、会長が苦心惨憺でやっと開けることができた。
何故あかなかったのだろうか・・・?ロック?
また、ワードを使ってるとき、変なのが飛び出し、×を押してもしまらないのがでたり、ビスタの人たちは、ちょっとしかみなかったが、ややこしそう。
車の免許を取ったら、軽や普通車はハンドルの所と、横の違いがあっても、操作はほとんど同じなのに、パソコンは違う。
便利なのに、ややこしいところが多々ある。
もっと簡単に同じように出来たら、最高なのに・・・
左の絵は水彩だが、油絵になれた私の絵は水彩とは程遠いものになった。
コテコテに色が重ねられ、分厚くなったが、これも思い出の1つ。
2007年11月29日
絵第3弾目
ここは額や諸々が入っている。
全てだし、箱に入れてた額を出してこういう絵も描いていたんだ、と、写真を取ってまたしまう。
前にピッピ(ダルマインコ)が逃げたとき、私の絵のところに止まったので、あわてて2階にカメラを取りにいったら、バタバタ。
吹き抜けの玄関の高いところへ逃げたが、また、絵のところへ止まったので、パチリ。
ブログへ出したのがきっかけで、エメラルドさんが、モモママさんの掲示板で取り上げてくれていました。
初めてモモママさんの所へ訪れ、ビックリ。
モモママさん、ロッタのおかあさん、なつママさんたちは絵を描く方で、エメラルドさんたちで話が盛り上がっておりビックリ。
皆に出してといわれ、物置に眠っている絵を撮りました。
皆はワンコちゃん大好きな方ばかりです。
ミルキーの絵があったらといわれ、第3弾は下手だがミルキーを出しました。
娘がワンコが欲しいというので、見に行こうとしたら、リビングという新聞(現在はこちらは入らなくなったが、美味しい料理屋の紹介や、為になることが一杯、大分利用させてもらったが、残念)に、ワンコ差し上げます。
娘にここから頂こうというと、プー。
私が子供の頃、川でダンボールの中へ子犬がクーンクーン、あわてて川に入り、びしょびしょで子犬を拾ったり、目の見えないやせた子犬を育てたりした話をしたら、「ウン、分かった」と納得してくれ、友達と電話をしてもらいにいきました。
隣町の野洲に行ったとき、お母さんが「幼稚園の先生をしている娘が、かわいそうといっては拾ってきて、現在7匹かってます。7匹が入れかわりに生むので、始めはもらっていただいていたが、追い付かないので、リビングヘ出したのです」といって9匹のワンコちゃんをつれてきました。
白いワンコちゃんと目が合って、「この子をいただきます」
友達は始めは要らないといっていたが、カワイイといって巻き毛の子を「いただきます」
びわこ大橋の近くにもう1軒あり、3匹はそちらとか・・・
帰ろうとしたとき、「ちょっと待っててください」と家に入り、赤いウレタンの薄い座布団を持ってきて「ありがとうございます、これに包んでいってください」真っ赤なところに真っ白のワンちゃん、とっても可愛かったです。
娘は大喜びをして「ミルキーにしよう」
ウンピをしたい仕草をしたので、ティッシュで取ってやると、?白いウンピだな。
ジッと観察すると、フニュ~。?何だ、良く見ると白糸のような回虫が動いている、ドッヒャー。
友達に「回虫が出たから明日病院へ行こう」「家のはでてないわ」「同じ親だからいこう」
病院で薬をのませてもらった、ミルキーとトム。
いろいろ検査をしてると、トムちゃんが「ゲホッ、ゲホッ」ピョウ~ン。
口のなから、回虫がドッヒャー。
ビックリビックリであった。


