2007年11月27日
油絵2
友達の所へ10時に行くのに、起きたのが、9:40分。
室内着で、朝方バタンキューだったので、着替えてる暇はなかったので、その上にチョッキを着て、主人の朝食は昨日の残り物と、納豆、卵、佃煮と全く手をかけないものを並べ、行ってきま~す。
ホームページが出来たからアップを頼まれていたが、正直言って、人のはやったことがない。
出来るだろうか・・・?気持ちはアセッ、アセッなのに、おまけにネボウ、Wであせった。
直したいところや、リンクのボタンも変えたいというので、付き合い、出来たからアップ。
×がでた、「あ、これは・・・」不安そうな顔。
落ちつけ、自分に言い聞かせ「送るのを忘れてたようね」と説明をしながら、送ったらバッチリ。
内心「ホッ」
私にとってもいい勉強になったわ。
上の油絵は、始めて習ったときのものです。
キャンバスに色を染めるとき、ドキドキしたものでした。
絵が苦手だった私は、始めはどうなることかと、恥ずかしかったが、それらしい雰囲気が出たときは、内心、私でも描けたという喜びが強かったです。
習い立てだったが、友達が欲しいというとあげ、私の手元にはあまり残ってない。
2007年11月27日
出来た~
私が洋服へトライしようと思った生地は、ここから生まれました。白い生地です。
これは仮想大会で鹿鳴館で1等になったときの写真です。
真ん中は事務局の男性です。
お化粧をしたらものすごく綺麗になり、ビックリ、ビックリ。
ビニールの白い傘へカーテンの切ったのを色を染め、付けてくれたのは、とてもいい感じに仕上がっていました。
スカートは前をチクチク縫ってあげたりで、鹿鳴館の雰囲気がでてるかしら・・・?
男装の麗人と淑女達は、つかの間の時間を思いっきりなりきって楽しみました。
これで1等にナリ、7万円をいただきました。
この白い生地で、袖をつけました。下の写真は既製品がバラバラにされて、アンサンブルや、中の前身ごろを短くしてみました。
やっと、やっと仕上がりました。
ケンシロウママさんのアドバイスで、最後まで出来、ほっとしました。
カフスの長いのが好きで、思い切って長くしました。
変身前と、変身後です。


