2007年11月13日
木の思い出5 最終回かな・・・?
いちいち引き出しを開けたり、棚を行ったりきたりするのは、年と共に億劫になりました。
こんなわけで、ビンも捨てられず洗って取っとくと、暮れにはアッと思うほどたまり、何個か残し、最終的には主人にビンを捨てに行ってもらってます。
ドレッシングのビンの口についているプラスチックかな?主人が取ってくれ足り、スプレー缶は釘で穴あけをしてくれたりで、ゴミだしは全て主人が担当してくれ、私は仕分けだけで、助かっています。
足を染めたかったが、不精になった私は、頂いた布を巻いて出来上がり。
下には空間ができたので、カーテンを作り物入れに。
ご近所のYさんのご主人は、今は亡きお方だが、ひょんな事で木で作ったのを取り上げてから、次から次へと走馬灯のようによぎりました。
何にもできない私に、いろいろアドバイスと木の補給をしてくれ、とても貴重な体験をさせてくれた事に感謝と、ご冥福を祈りつつ木の作品を終わりにします。


