2007年09月13日

   連れ合いが行方不明

6時ごろ主人が、「困った、大変なことになった」訳を聞くと、ダルマインコのかごを掃除しようと、籠ごと外へ持っていったら、下がコトンとはずれ、1羽がパタパタと飛んでしまったということでした。

少しずつ近寄るようになったが、なつかない、・・・

かわいそうなことをしたなと思ったが、本人がしょげているので、「明日探してみようよ、」

内心は猫にやられなければよいが・・・

熱帯の鳥で、これから秋、冬がきたら生き延びることが出来るかなと考えていたら、主人が、「たくましく生き延び、子どもをつれてかえったらいいが・・・」エッ、同じようなことを考えていたんだ。

残ったのはピッピで怖がりやの威張りやさんだ、心なしか、寂しそうな顔をしていて、可愛そうになった。

連れ合いをなくしたダルマインコのピッピ、これから寂しさをショって行くのかな、可愛そうに。

思わず逃げてしまったチッチは度胸の据わった子である。

何とか生き延び、私たちのところへ帰って欲しい。


Posted by ノンノン at 01:12 Comments( 8 ) TrackBack( 0 ) ボチボチ日記